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 月別記事:社長日記 

更新日: May 28, 2009

注文住宅

 注文住宅って

 先日御客様とプランの打合せをさせていただいているときに、

何回打合せが出来るのですかと、問われて驚いてしまいました、

 御客様の気の済むまでですよ、なぜですか?と聞いたところ、

某ローコストハウスメーカーは、4回目以降の打合せはオプションです、と言われました、

とのこと、設備機器も提示されたもののなかからしか、選べなかったとのこと、

 確かに私達もプロですから、プランやデザインそして設備機器も提案は、

させて頂きますが、強制することは絶対にありません。

 どなたも数百円のTシャツを求めるにも、色やサイズを確認するのに、

なぜ住宅はメーカーの言いなりになってしまうのか、とても残念でなりません。

高額な買いものです、もっと我がままになっても良いような気がします。

 お客様たちのそのような夢を、形にするのが、私達の仕事であり、

責任だと思っています。

更新日: May 27, 2009

完成保証

 久しぶりの日記になってしまいました。

現場状況を息子が書いてくれてますので、ついつい日記を怠けてしまいました、反省です。

 今日のNHKの番組で経営破綻してしまった、Fハウス・Aエステートの被害者の、

皆さんの声が放送されていました、多額の前払い金を支払い工事はされず、ローンだけが残る、

 ひどすぎます、私達はすべての注文住宅に完成保証を付けることを、施主様に御説明し必ず

完成保証書を、お渡ししてから工事に入らしていただきます。

 5%~10%の契約金をいただき、残金は完成後登記をすませてからです。

この方法が当たり前かと長年信じていました、

昔は前受け金が先行する時代がありましたが、現在では多額の住宅ローンを組まれる、

御客様のために、前受け金が先行する方法は少ないと思っていました。

 今回のような被害者が出てしまうことは、とても残念です。

私達もとても大変な時期ではありますが、住宅業界全体の信用にかかわることですので、

2度とこのようなことが、おこらぬように考えていきたいと思います。

更新日: January 30, 2009

太陽光発電

 太陽光発電の勉強会

シャープさんと施工会社のサン・カミヤさんに、

おいでいただき、勉強させて頂きました。

更新日: January 19, 2009

3本足カラス

 御歩射(オビシャ)です。

祭事で的になるカラスのことです、3本の足をもつヤタガラスと呼ばれています。

今年は当番でしたので、鬼とカラスを私が書いてみました。


更新日: January 3, 2009

箱根駅伝

 箱根駅伝から又元気をもらいました。

又今年も、2日間テレビにくぎずけでした。

 感動です、又地元我孫子の中央学院大学が、

上位で大健闘です。

 選手たちのがんばる姿に、毎年元気をもらっています。

更新日: January 1, 2009

初詣

 地元の神社での初詣の様子です。

役員の皆さんと準備をし、地域の人々を待ちます。

 本年も皆様にとって良い1年でありますように、ご祈念申し上げます。

更新日: January 1, 2009

迎春・09年


更新日: December 31, 2008

年末

 今年も後わずか、もう年末です。

2008年も忙しく住まい造りを出来たことに、私達は心より感謝申し上げます。

日本中、イヤ 世界中が、ガタガタになってしまい、職を失い住まいまでも失ってしまう人々が、

毎日のように報道されています。

 そんななか大好きな住まい造りを、させて頂けることに、感謝申し上げるとともに、

よりいっそう気をひきしめねば、と思っております。1年間有難う御座いました。

 2009年もよろしく御願い申し上げます。

更新日: September 2, 2008

やーめた

 また総理大臣がやめちゃいました。

総理大臣て大変な仕事なんだな、福田総理お疲れさまでした。

 でもこれでいいのかなー、国民目線とかいいながら?

うらやましいです、私達は仕事をやーめたといったら、

人生を放棄してしまうような気がして、絶対にいえない気がします。

 言ったら終わりです。

更新日: September 1, 2008

ゲリラ豪雨

 我孫子市で記録的豪雨

 30日に我孫子市で記録的な豪雨があり、床上浸水・床下浸水・道路冠水など、

多くの被害が発生してしまいました。

 利根川と手賀沼に挟まれ昔から、水捌けの悪い所の多い街ではありますが、

近頃の雨の降り方はひどすぎます。

 床張替えの依頼がありました、気の毒としかいいようがありませんでした。

周りが空き地だったころは、こんな所までは水がこなかったという話でした、

空き地が開発され周りが高くなってしまい、古くから住まわれている人達の所が

低くなってしまってるように、見えました、

 宅地開発には十分注意が必要だと感じました。